お薬が変わったのではないかと誤解されるような2005年1月以降の包装変更品について説明を行っております.

2006年1月過ぎの外観変更のページへ移動。




『アンヒバ 100mgの表示』から『アンヒバ坐剤 小児用100mgの表示』に変更されました。
『アンヒバ 200mgの表示』から『アンヒバ坐剤 小児用200mgの表示』に変更されました。
『紫地のラベル』から
『白地に紺色帯のラベル』に変更されました。
『白地に茶色字の含有量表示』から
白地の『茶色地に白抜き文字の含有量表示』に変更された。
『緑ラインの入ったラベル』から
『緑ラインの無いラベル』へ変更されました。

『ラベル貼付のガラスアンプル』から
『プラスチック20mL容器』へ変更されました。
この新規容器は脱酸素剤入りのポリエチレン系酸素バリアフィルムに入っており、
使用するまで開封しないでください。
『桃色キャップに黒字でハンプ1000』から『白色キャップに赤字でハンプ1000』に変更されました。
『ハンプ注射液1000』から
大きな文字の『ハンプ注射液1000』に変更され、
更に『点滴静注用1000μg』が追加されました。

『白地に赤字のマーカイン 0.25%』からやや大きな文字で『白地に青字のマーカイン 0.25%』に変更されました。
さらに、青地に白抜き文字で『50mg/20mL』および『硬』『伝』が追加されました。

『やや薄青灰色の帯』 から『やや濃い灰色の帯』に変更されました。
また、『10mg10mL』や『ミルリーラ注射液10mg』の文字が やや大きくなりました。
白地に黒文字で『ラシックス』から
黄色地に黒文字で『ラシックス 20mg』に変更された。
『ガラスに直接印刷』から
白地の『印刷済みラベルの貼付』に変更された。

青地に濃紺文字で『低分子デキストランL注』から、
黄色地に濃紺文字で『低分子デキストランL注』に変更された。
透明地に濃紺文字で『500』から
黄色地に濃紺文字で『500mL』に変更された。

透明地に濃紺文字で『フィジオ』から
白地に濃紺文字で『フィジオ140』に変更された。
青地に濃紺文字で『140』から、
白地に濃紺文字で『Na 140』に変更された。


表面の表示が緑地に青文字および赤文字で『K』から
黄色地に青文字および赤文字で『カリウム』に変更された。
さらに、裏面に赤地に白抜き文字で『ワンショット禁止』、
白地に赤文字で『要希釈』が追加された。

商品名が『アドナ(AC−17)』から『アドナ(静脈用)25mg』に変更された。

『ガラスアンプル』から『バイアル』に変更された。
溶解液の注射用水のラベルが『ガラス面への直接印刷』から
『印刷済みラベルの貼付』に変更された。

商品名が『KCL注射液(1号)』から
『KCL点滴液15%』に変更された。
赤地に白文字で『薄めて点滴静注』から
赤地に白文字で『薄めて点滴』に変更された。

商品名が『オリベスK 点滴用1%』から
『オリベス点滴用1%』『ガラス瓶』から『プラスチック容器』に変更された。


表面を 従来の青地に黒文字から白地に黒文字へ、
裏面は品名と規格がすぐにわかるように変更

従来の白抜き文字から 黒文字へ変更

軟膏基剤が変更され、従来に比べて薄い色に変化

従来の文字より大きな文字へ、規格がすぐにわかるように変更

従来のピンク地から 青地に黒文字で品名を大きくされ、端に青線が追加された。
150μgはすでに変更済み。

従来の緑文字から 
薬品名を黒文字
および規格を赤地白抜き文字へ変更

従来のガラス面に直に印刷から紙ラベルに印刷へ、
品名・規格がすぐにわかるように変更

従来のラベルより大きくして、規格がすぐにわかるように変更

従来のガラス面に直に印刷から紙ラベルに印刷へ、
品名・規格がすぐにわかるように変更

藤沢薬品からアステラス製薬へ、社名を変更

薬品名の上に黒帯を追加し、薬品名が見易いように変更

会社名を黒文字から白文字に変更

薬品名の上に黒帯を追加し、薬品名が見易いように変更

従来のラベルより大きくして、規格がすぐにわかるように変更

肝臓疾患治療剤『強力ミノファーゲンシー注10mL』の外観が変わりました。(2005.8.16更新)
『ガラスアンプルに直接印刷』および『黒帯』から『白地に黒文字で 強力ミノファーゲンシーと印刷したラベルを貼付』へ変更され、
品名、規格の識別がしやすくなりました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

ステロイド剤『リンデロン注4mg1mL』の外観が変わりました。(2005.8.16更新)
『白地に黒文字で4mg 1mL』および『青色帯』のラベルから『青地に白抜き文字で 4mg/2mL』のラベルに変更され、
含有量の識別がしやすくなりました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

なお、キャップの上部にも見やすく規格が記載されました。

ステロイド点眼剤『0.02%フルメトロン点眼液5mL』の外観が変わりました。(2005.8.12更新)
『キャップ部20mm、胴部25mmの円柱形容器』および『赤&緑地の含有量ラベル』から『キャップ部25mm、胴部30mmの扁平した円柱形容器』および『空色地のラベル』に変更され、
キャップの開閉がしやすくなりました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

なお、キャップの上部にも見やすく規格が記載されました。

肝機能改善剤『プロヘパール錠』の外観が変わりました。(2005.8.12更新)
当院購入を『21錠シート』から『10錠シート』に変更致しました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。
なお、院外処方せんにより、調剤薬局からお薬をもらう場合には、21錠シート、10錠シートのいずれかで、10錠シートとは限りませんのでよろしくお願いします。

抗プラスミン剤『トランサミン注10%10mL』の外観が変わりました。(2005.8.9更新)
『ガラスアンプルに直接印刷』から『白地ラベルに緑文字で薬名印刷』および『赤地に白抜きで 1g/10mLを印刷』に変更され、
薬の名前や規格を認識しやすくなりました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

電解質輸液剤『ヴィーン3G 500mL』の外観が変わりました。(2005.8.5更新)
『桃色文字の3』から『白地に青文字で3』および『全体に青色基調のラベル』に変更され、
薬の名前を認識しやすくなりました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

電解質輸液剤『トリフリード 500mL』の外観が変わりました。(2005.8.2更新)
『透明地に紺文字』から『白地に紺文字』に変更され、
薬の名前を認識しやすくなりました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

抗生物質製剤『ケイテン注1g』の外観が変わりました。(2005.7.29更新)
『藤沢薬品』から『アステラス製薬』への変更に伴うデザイン変更が実施されました。

お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

ミオクローヌス治療剤『ミオカーム内服液』の外観が変わりました。(2005.7.29更新)
従来の『125mL入り瓶』から『380mL入りプラスチックボトル』に変更されました。

お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

インターフェロン剤『スミフェロン300万単位、600万単位』の外観が変わりました。(2005.7.20更新)
『使用済み針が露出しないように保護カバーがついた構造』に変更されました。

お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。


糖輸液剤『10%ブドウ糖液500mL』の外観が変わりました。(2005.7.19更新)
『日本薬局方ブドウ糖注射液10%』を強調したデザインに変更されました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

皮膚潰瘍治療剤『0.25%オルセノン軟膏30g』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)
『日本ワイスレダリー』製造『武田薬品』販売から『科薬』製造『日清キョーリン』販売に変更されたのに伴い
『黄色が基調のデザイン』から
『緑色が基調のデザイン』に変更されました。

お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

電解質液剤『注射用 生理食塩液20mL』の外観が変わりました。(2005.7.1更新)
有効期限の印字が『黄色地に黒文字』から『白地に黒文字』に変更となりました。

お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

経口腸管洗浄剤『ニフレック』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)
『袋型』から『バッグ型』に変更となりました。

お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

従来の『袋型』は別途に溶解するための容器が必要でしたが、『バッグ型』は容器充填済み型で、水を加えるだけで使用することができます。
また、水を入れると自立します。

外皮用殺菌消毒剤剤『0.1%アクリノール液 500mL』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)
『ガラス容器』から『プラスチック容器』に変更となりました。

お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

糖尿病食後過血糖改善剤が口腔内崩壊錠『ベイスンOD 0.3mg』に変わりました。(2005.6.24更新)
従来の『ベイスン錠0.3mg』から口腔内崩壊錠『ベイスンOD錠0.3mg』に変更となりました。
『ヒートシール』だけでなく『錠剤の形状』も変更になりました。

お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

抗生物質製剤『メロペン注1g』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)
『白地に黒文字で期限の記載』から『朱地に白抜き文字で期限の記載』に変更されました。
 また、
ラベルの白と青の境界に『朱色の線』が追加されています。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

NSAID剤『モービックカプセル10mg』から『モービック錠10mg』へ剤形が変わりました。(2005.6.24更新)
当院在庫を、従来の『カプセル剤』から『錠剤』に変更となりました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

血管収縮・血圧上昇剤『ネオシネジン注1号1mL』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)
従来の『アンプル表面に直接印刷』から『アンプルにラベル貼付』に変更されました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

抗生物質製剤『セファメジン注1g』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)
『藤沢薬品』から『アステラス製薬』に変更に伴い、『アステラス製薬』のデザインになりました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

ニューキノロン系抗菌剤『シプロキサン注300mg』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)
従来の『白地に赤文字で要希釈』『300(mg)』の表示から『赤地に白抜き文字の要希釈』『300mg/150mL』に変更されました。
シプロキサン容器にも『要希釈の文字を大きくした』だけでなく、『300mg/150mL』と含有量を強調する外観になりました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

電解質輸液剤『ソルデム1 500mL』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)
『白抜き文字の1』『製品の表記を青色文字で記載』から『非常に大きな 1』『製品の表記を黒色文字で記載』に変更され、『1号』を強調する外観になりました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

電解質輸液剤『ソルデム3AG 500mL』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)
『同じ大きさの3AG』から『徐々に大きくなる3AGの文字』に変更され、
『Glucose の G』を強調する外観になりました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

抗癌剤『UFTカプセル100mg』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)
当院在庫の『UFT』を従来の『21カプセルシート』から『10カプセルシート』に変更しましたが、時期を同じくして、
『含有量の100mg』を強調する外観になりました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

電解質輸液剤『ヴィーンD注500mL』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)
『四角柱型容器』から『薄型容器』に変更され、
『キャップもピンク色』で『ヴィーンD』を強調する外観になりました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

電解質輸液剤『ヴィーンF注500mL』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)
『四角柱型容器』から『薄型容器』に変更され、
『キャップも紺色』で『ヴィーンF』を強調する外観になりました。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

ステロイド剤『ソルコーテフ注100mg』の外観が変わりましたのでご注意ください。(2005.6.8更新)
特徴的な『溶解液一体型』から『溶解液添付のバイアル』に変更されました。 『サクシゾン注』『ソルメドロール注』と変わらぬ外観になりました。
特に、ファイザー製品である『ソルメドロール40mg注』『ソルメドロール125mg注』とは表示、色でしっかりと区別するようにお願いします。
お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

就眠剤『アモバン錠10mg』の識別コードが変わりましたのでご注意ください。(2005.3.4更新)
識別コード『RY』に代わって『ZC』に変更されました。 『アモバン錠10mg:棒状の長円形』と『アモバン錠7.5mg:菱形に近い楕円形』はどちらも従来の識別コードは『RY』であり、外観の違いだけで識別していましたが、識別コードを『アモバン錠10mg=ZC』『アモバン錠7.5mg=RY』と区別されました。
お薬の成分や形に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。

防御因子増強系消化潰瘍用剤『ソロン細粒(10%) 100mg/1.0g/包』から『ソロン細粒20% 100mg/0.5g/包』に変わりました。(2005.2.23更新)
以前、了承を受けておりましたが、在庫残を使って頂いていました『ソロン細粒(10%) 100mg/1.0g/包』が終了しましたので、『ソロン細粒20% 100mg/0.5g/包』の処方を開始いたしました。

お薬の主成分に変化はありませんが、添加物に軽質無水ケイ酸及び香料(スペアミント)が追加されていますので、味が若干異なります。
『まるで違う薬だ』と誤解しないようにお願いします。

就眠剤『レンドルミン0.25mg錠』から『レンドルミンD 0.25mg錠』に変わりました。(2005.2.23更新)
以前、了承を受けておりましたが、在庫残を使って頂いていました『レンドルミン0.25mg錠』が終了しましたので、『口内崩壊錠 レンドルミンD 0.25mg錠』の処方を開始いたしました。

お薬の成分に変化はありませんが、表面に線が追加されていたり、少量の水でも簡単に崩壊したりしますので、『まるで違う薬だ』と誤解しないようにお願いします。

抗血小板剤『ワーファリン 1mg錠』の識別番号が変わりました。(2005.1.15更新)
『1mg:WF001』『5mg:WF005』に代わって『1mg:E256』『5mg:E257』に変更されました。
裏面に材質表示も追加になっています。
お薬の内容に変化はありません。 異なった薬と誤解しないようにお願いします。

抗脂血症用剤『エパデールS600 600mg包』の包装が変わりました。(2005.1.15更新)
3袋連結の75mmX40mmの長方形ヒートシールに代わって『1袋ずつの85mmX20mmのスティック状ヒートシール』に変更されました。
裏面に材質表示も追加になっています。
お薬の内容に変化はありません。 異なった薬と誤解しないようにお願いします。



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