お薬が変わったのではないかと誤解されるような2008年1月以降の包装変更品について説明を行っております.

『酸化マグネシウム』の表示に、『重カマ「ヨシダ」の文字』が追加されました。(2008.11.15更新235327)

『マグコロールP50g』の袋が『19cmX10.5cm』から『15.5cmX9.2cm』にやや小さくなりました。(2008.11.15更新235327)
成分含有量に変更はありません。

『アイトロール錠20mg』の表示が、『オモテが1錠ずつのアイトロール20mgの文字』から『オモテが2錠で1つのアイトロール20mgの文字』に、『ウラが赤文字で1錠ずつのアイトロール20mgの文字』から『ウラが黒文字で2錠で1つのアイトロールの文字』に変更されました。(2008.10.29更新)

『セフォタックス注0.5g』の表示が、『青色の太字でセフォタックスの文字』『緑の帯に白抜き文字で0.5g』から『緑文字でセフォタックスの文字』に変更されました。(2008.10.29更新)
薬品名が従来の製剤より確認しにくくなっておりますが、成分含有量に変更はありません。

『オメガシン点滴用0.3g注射薬』が、スマートな『直径32mmX高さ72mmのバイアル瓶』から寸胴の『直径35mmX高さ65mmのバイアル瓶』に変更されました。(2008.9.3更新)
頭部も紺色のプラスチックキャップから空色のシールに簡素化されました。

『エンブレル注射薬』が、『用時溶解させるバイアル剤』から『溶解済み注射液が針付シリンジに充填された剤形』に変更されました。(2008.9.3更新)
シリンジ充填済注射液(プレフィルドシリンジ剤)に変更されたのに伴い、従来の皮下注セット(溶解液付シリンジ、消毒綿等のセット)が不要になりましたが、別途、消毒綿(スワブパッド等)が必要です。

『プリンペラン注射液10mgのバーコード』が、『2次元バーコード』から『1次元バーコード』に変更されました。(2008.9.3更新)

薬品名が、『デカドロン錠0.5』から『デカドロン錠0.5mg』に変更されました。(2008.9.3更新)
識別コードにも『0.5』だけでなく、『0.5mg』と単位が加わっております。

『日本化薬のカルボメルク50mg』の薬品名が『日本化薬のカルボプラチン50mg』に変更されました。(2008.7.24更新)

『日本化薬のカルボメルク150mg』の薬品名が『日本化薬のカルボプラチン150mg』に変更されました。(2008.7.24更新)

『テルモのブドウ糖5%500mL』の外観が変更されました。(2008.7.17更新)

『ネオラミンスリービー注』の外観が変更されました。(2008.7.17更新)

『チエナム注0.5g』の『0.5gの表示』や『キャップの色』が『オレンジ色基調』から『青色基調』に変更されました。また、バイアルの大きさも『高さ54mm』から『高さ64mm』に高くなりました。 バイアルの直径は変更ありません。(2008.5.26更新)

販売メーカー変更に伴い、ローコール錠の『会社マークやヒートシールの文字、30mgの表示』が『簡素な表示』に変更されました。(2008.5.26更新)

外箱の色が『水色基調』から『緑色基調』に変更されました。(2008.5.26更新)

薬品名表示を『大きな文字のドパストン注射液』に変更されました。(2008.4.20更新)

薬品名変更に伴い、内服カリウム剤の『アスパラカリウム錠』の表示が『アスパラK錠』から『アスパラカリウム錠300mg』に変更されました。(2008.3.18更新)

大塚製薬の『大塚生食注50mL』のキャップが『やや薄い灰色ゴム製』から『やや濃い灰色ゴム製』に変更されました。(2008.3.18更新)

扶桑薬品の『5%ブドウ糖液100mL』のラベル印刷から『グルノン5%ーPL』が消滅し『ブドウ糖注射液』に変更されました。(2008.3.18更新)

抗生剤の『塩酸バンコマイシン散0.5g』のキャップ周辺が『注射と共有のバイアルキャップ』から『内服剤専用のキャップ』に変更されました。(2008.3.18更新)



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